FC2ブログ

一寸の虫にも五分の魂⑥

こんばんは




今夜は皆さんお待ちかね

あの時間です(笑)





そう、

『変な話』の続きです




前回までの記事はコチラから

 『一寸の虫にも五分の魂』シリーズ






前回までで、

重力とはなんぞや?




というトコロまで

話が進んでいました





そう、重力





いまや、誰もが知っていて

別に疑問も不思議も

感じられないように

思われがちですが、、、




この『重力』、実は

科学的にもまだよくわかっていない部分が

多くある、というのが事実です




さまざまな観測結果からすると

この力は宇宙にある

すべての物体に関与しています



あらゆる物体を

まとめ合わせている力で、

惑星はおろか、銀河から

小さくは素粒子に至るまで

それこそ、ありとあらゆるもの

に作用しています




で、

重力はどのように作用するのか?




今のところ

このことに対する明確な

答えは導き出せていません


分かっているのは、

その『効果』だけ




その一つが

質量との関係



物質の質量が大きくなれば、

そのぶん重力も大きくなります





shituryou.jpg





たとえば

月は地球より小さいため、

当然、重力も弱くなります




だから、月へ行くと

ふわふわと浮いた感じで

生活することになる(そうです)
※行ったことのある人に
 会ったことがないので、
 断定はできません






そして、もう1つ



重力による効果として

確認されていること、




距離との関係





kyori.jpg





距離が離れれば、

そのぶん重力も弱まります




なので、我々は

太陽に吸い込まれることなく

こうして毎日を過ごせている

ワケです




そして、月も

地球に降ってこないワケです



彼の発する重力で

地球の海面は引っ張られ、

満潮、干潮を演じますが







さて、さてさて





それらをふまえて、

今我々が生活している

この地球について

考えてみましょう




当たり前のことですが、

僕たちは地表のどこに立っても

地球の全質量が

足の下にあります





1.jpg





これによって発生する

引力のことを体重と呼びます





では、

ここからが考えドコロです





もしも僕チンが

地中に潜ったら??





2.jpg





いままで足元にあった

地球の一部が

今度は頭上に来るワケですから、

頭上にも相当量の質量、

つまり重力が発生します



つまり、



地球の中心に向かって

相変わらず引っ張られる力に、

頭上方向に向かって

引っ張られる逆向きの力が

はたらき始めるのです




ただし、

それらの合計は地表での

体重に等しいままです





結局、地球本体質量に

引っ張られていることに

変わりはないので、

体重分どちらの方向に

引っ張られるか、

が変わるだけということです




ここで大切なのは、

地球中心に向かって

引っ張られていた、

いわゆる『下向き重力』は

『減ってくる』ということ





では、

更に深くまで潜ってみましょう








すると、

やがては地球の

中心へと至ります





3.jpg





というか、

正確にいうと最終的に

『全方向の質量が

等しくなる位置』


落ち着きます






ここに至ると、

全方向への質量が

等しいワケですから、

360°×360°

ありとあらゆる方向に

一様に引っ張られることに

なります








圧縮ではないのです





よく地球の真ん中には

『超圧縮された

鉄の塊がある』

と言われていますが、

重力を素直に考えると

実はそのまったく逆、

『斥力のようなチカラ』が

はたらくのです








・・・??







これは・・・いったい・・・??



これが地球空洞説

入口の話となります



そしてこの説が後々、

太古地球の高大気圧状態を

説明するためのカギと

なってくるのであります・・・





では、続きはまた次回・・・

一寸の虫にも五分の魂⑦

こんばんは





これまた、

だいぶ間が空いてしまいましたが

前回からの続きです





そう、

『変な話』






前回までの話はコチラ
一寸の虫にも五分の魂シリーズ





前回は、

地球空洞説の入り口までの

トコロまででした





今回はこの説を

もう少しだけ掘り下げて

詳しくみていきましょう





とはいえ、

重力や、質量、摩擦係数などの

細かい計算を書いていくと

ワケわかんなくなるし、

コトの成り行きを丁寧に

書いていくと、

とんでもない量になっちゃうので
(多分、本が書けます(笑))

そこは適宜割愛します





まず

地球を含むあらゆる天体は、

その始まりが「粒子から」と

されています



宇宙空間漂う粒子が、

互いの引力で引き付け合い

集まり、圧縮しあうことで

出来上がっていきます。



このとき、

天体の総質量は、

総引力に等しくなります



引力が物体に重量を与え、

その重量が『圧力』や

『圧縮』を生み出します



ということを

ベースに考えていきましょう






最初は、、、

そう、いよいよの最初です。

小さな粒子2つが

偶然にもこの広大な宇宙の中で

奇跡的に出会い、

互いの質量による引力で

くっつき、2倍の質量となります




質量が倍になった地球は

それ以下の質量の物体を

次々と引き寄せ、

合体、合体を繰り返していきます



そして、瞬く間に最初の粒子は

地球の中心に埋没してしまいます

また、地球単体としての質量が

増えたことで、重力も

どんどん増加していきます




この作用は延々と続き、

さまざまな物体を引き寄せ、

合体し、取り込むことで

中心部の圧縮が進んでいきます

当然、密度も高くなります




一方、

天体の表面の密度はというと?

減少しています


理由は簡単で、

表面の物質には

これを下向き(中心方向)に

圧力を加える物体がないからです

頭上には何もないですから

圧縮のされようがありません






その後も隕石等がぶつかり続け、

徐々に大きくなっていくのですが

ある地点を境に、その様相に

変化が生じ始めます






6a.jpg





この頃になると、

かつては地表だった『点A』は

いまや地中に埋没しています




ここでポイントとなるもの




それは摩擦抵抗と

重力の有効範囲の関係点



現在の地球で考えていただくと

簡単に想像がつくと思いますが、

地表にいくら重いモノを建てようが

その建物が地面を圧縮する力は

地球の中心までは届きません



地面(砂利)の摩擦により、

圧縮がそこでストップするからです



道路を作る際には

ロードローラー車を用いますが

その重量で圧縮を加えられるのも

せいぜいアスファルト部だけ



摩擦抵抗を越えての

圧縮は不可能なのです


また、

物理的に距離が離れすぎていても

その作用を維持することは

困難になっていきます


これは、前回ふれた

『重力と距離の関係』で

説明しました




さて、

地中に埋まってしまった『点A』

もちろん中心部に向かって

引力がはたらいていることは

確かなんですが、

いまや頭上にも相当量の質量が

堆積しているため、

そちらからの引力もバカにできません



故に少なからずとも

そちらに引かれることになり、

そのぶん重量も軽くなり、

周辺の密度も減ってきます



また、

『点A』とは真逆に位置する

『点B』





7.jpg






かつては苦楽を共にし、

若き日の地球『表面』を

中心部に向かって圧縮していた

盟友ですが、いまは彼もまた

共に埋没しています



かつて地球が小さかった頃は

互いに引き合い、2人の引力で

地球のカタチを守っていましたが、

『点B』のそれも『点A』同様、

地表面方向にその重量を

持っていかれているため、

『点A』を地球中心方向へと

引っ張る力は減少しています




いまや、『点A』も『点B』も

地球中心方向への重量を

失いつつあるのです




これは重要なトコロでして、

表面の物質が埋もれるのに従って

その重量が減っていく、

ということは、つまり

それより下にある物質に

圧縮を加える力が減っていく、

ということを意味しているのです

※いまや、『点A』にとっては
どっちが『上』でどっちが『下』か
よく分からないような状態に
(引っ張られる方向=下??)
なっていることが予想されますが、
今のところ
『地球表面』を『上』
『地球中心』を『下』と表記しています








それでは皆さんまた次回・・・

一寸の虫にも五分の魂⑧

こんばんは





はてさて、

今晩は例のヤツ

行ってみましょうか



そう『変な話』の続きです





前回までの話はコチラ
一寸の虫にも五分の魂シリーズ





で、


地球の表層に、

飛来物が来れば来るほど

地面(土、砂利、岩等)の摩擦力の関係で

重力が地球中心まで届かなくなります



そうなってくると、

表層部付近に質量が偏り

つまり、重心が中心ではなく

表層の方へ移動していくことになります



その結果、

中心部の物質は

どんどん外方向(地球表面方向)へと

引っ張られていきます



地球をはじめ、多くの惑星は

中心部に圧縮があるのではなく、

最外層に向かって圧縮が進んでいるのです





8.jpg





ただ、実は

正確にいうと(表現すると)

この上の図はちょっと間違っています



重力によって生じる引力が

空洞部(内部)の地面を

外側に向けて薄く押し広げていくため、

実際のところ

地球の直径は徐々に大きくなっていきます





9.jpg





ただし、

大きくなればなるほど、

地面の密度は低くなり

それ以上壁を薄くする力は

弱まっていきます



最後はある一点に到達しますが

ここでは薄くする力が

地面の持つ摩擦力と均等になります



この状態になると、

惑星本体からの引力も

それ以上に地面の物質を

再配置させるほど強力では

なくなってしまいます



この時点で遂に

惑星の膨張は停止するのです




実は、

この先にも話はあって、

地軸と磁力軸のズレについて

とか、

大陸移動説(プレートテクトニクス)の矛盾点

とか、

地震のメカニズムの真実

とか、

最終的には地球内部に

太陽(のような恒星)がある

などなど、

地球空洞説の内容は

まだまだ語りつくせないものなんですが、

僕が今回お話したい

『変な話』の主題とは

関係ないので・・・省きます

機会があれば、

またツラツラと書いていくつもりです(笑)




で、

実に長々と書いてきましたが

ここで言いたかったこと



それは、

地球の直径は変わっている

ということと、

地球にある物質の量はほぼ一定である

ということ



飛来物がない限り、

あるいは地上で作った物を

宇宙に運び出さない限り、

地球にある元素の数は

一定である、ってことです
(質量保存の法則)




ここで皆さんに

思い出していただきたいこと

このシリーズの第4話




アパトサウルスの回です




全長30m、体重30tもある

彼が、なぜ直径10cmにも

満たないような鼻の孔で

呼吸をすることができたのか?




それは、太古の地球は

酸素が濃かったから




ではなぜ今より濃かったのか?




その答えが今日、

はれて

この地球空洞説によって

説明されたのです





いやぁ~実に長かった

疲れました(笑)




つまり、

彼らが生息していた

約1億5000万年前の地球は

今よりも小さかったのです



膨張途中にあった当時の地球は

内部の空洞もまだ小さい段階で、

地面そのものが持つ

引力は今よりも大きかった



地球表面積は今より小さく、

重力は今より大きい

空気の量は今とほぼ同じ・・・




すると、どうなるか?




高気圧高密度酸素状態




以前にも触れましたが、

この状況下で育つ生物は

動物も植物もみな巨大化し、

知能指数は高くなります

寿命も長くなります

動物に関しては

運動能力も高くなります




ところが・・・










ある日を境に

彼らは絶滅への道を進むことになります






と、いうか・・・

追いやられてしまった

のです









あるもの達の手によって・・・





では、続きはまた次回

一寸の虫にも五分の魂⑨

こんばんは



今日は待ちに待った

あの話です
(待ってない?(笑))

『変な話 第9回』



前回までの話はコチラ
一寸の虫にも五分の魂シリーズ





前回の話で、

恐竜たちが巨大だった理由、

と、それに付随して

第一回の時に少しふれた

巨大な切り株についても

なんとなく説明がついたと

思います




さて、そんな彼らが

隆盛を極めた時代から、

約2億年後

『霊長類』なる種が現れます



それから更に進むこと

約6,000万年

遂に『ヒト』が誕生します
(と、されています)



さぁ、この人類ですが、

他の霊長類たちと

解剖学的にも遺伝子学的にも

関連性があるということは

明確である一方、、、

この両者の間にある「ギャップ」には

あまりにも大きな差があります



知能、骨格、感性等これらのギャップは

ちょっとやそっとの進化で

埋められるものではありません



そもそも(以前にも書きましたが)生物が

『進化(種の変化)』をしたという事例は

今のところ

一つも見つかっていません



「いやいや、種の変化はなくとも

突然変異はあるだろう?」


と言われるかもしれません

確かに、突然変異は確認されています

が、変異した場合

そのほとんどの生物が

退化してしまいます



猿 → 人間へと

バージョンアップすることは

あり得ないのです
(人間より猿の方がハイスペックだ、
という方がいたら別ですが・・・



それに、

なにより不思議なのは

猿と人間の中間生物とされる

『猿人』の化石が一つも

見つかっていないこと

あれは、あくまで架空の生物であり

UMAみたいなものなのです





ここで、我々人間が持つ

他の生物とは明らかに違う

特異な部分を

もう少し詳しく見ていきましょう



人間は、同じ環境を共有している

同程度の体型生物のなかで、

皮膚が最も薄く、

最も弱い造りになっています

骨も細くて非常に弱い

また、体毛は極端に細く、少ない状態

体脂肪も断熱効果を

発揮するには至らず、

効果を発揮するほど装備すると

動けなくなってしまいます

し、骨も折れてしまいます



また、

過度に紫外線を受けると

皮膚の損傷が起きてしまいます

紫外線は、太陽から自然に

作り出されるものであり、

多少の差こそあれ、

太古の昔より地球表面は紫外線を

ふんだんに浴び続けていたです



もし、生物がこれに対応すべく

保護手段を備えつつ適応してきたなら

なぜ人類だけそうならなかったのか?


もちろん、適量の色素をもつ皮膚を

発達させている例もありますが、

それ以外の人種には

これが欠けてしまっている



人類は「対応」を果たしてはいるが、

そのほとんど全てが身の回りに

人工的な環境を整備することで

しのいでいるに過ぎません



また、他の多くの生物が

夜間(低光量)でもモノが見えるのに比べ

人類は極めて暗視能力が

乏しい状態

夜間、遠くまで確認できるようになったり

街灯や、その他電灯類が

普及したのもつい最近の話です

それ以前、

何百万年ものあいだ

どうして人類だけ闇夜に適応しない

視覚のまま生きてこれたのか?



しかも



基本的に人類はその生涯の

3分の1を睡眠で過ごしています

寝て過ごしているのです

当然、活動をしているのは

主に昼の間ということになります

が、

その昼間の太陽光線にも

人類の目は上手く適応できていません

場合によってはサングラスが

必要になってきます



その他、

多くの器官をみても

我々人類は、

その他の野生生物に比べて

身体的、肉体的に

大きく劣っているところが

多く存在しています
(筋力・ツノ・牙・爪・・・etc)




もう一つ、

大きく違うところがありますが、

それはまた次回の話にします




取り敢えず

こんな挿絵はいかがでしょう(笑)

面白いものがあったので

使わせていただきます





Alien Evolution






世の中には

面白い発想の方が

いらっしゃるものですね~



あ、

あとこんなのも





Pollution-Evolution.jpg






シュールですねぇ




身につまされる作品ですね

ではでは、



続きはまた次回

一寸の虫にも五分の魂⑩

こんばんは



またしても

間が空いてしまいましたが

今夜はあの話です



遂に10を迎えました



前回までの記事はコチラ
一寸の虫にも五分の魂シリーズ






では、

前回からの続きです



この地球という星において

我々人類が、他の生物たちと

構造的にも機能的にも

随分違うことにふれてきましたね




というか、




我々だけが、

「地球の環境に順応していない」

だけの話とも言えますが・・・




そして、もう一つ




人類とその他の生物とで

大きく違うトコロ

ここから話を進めていきたいと

思います




さっそくですが、

その違いとはズバリ

生殖周期




地球ではそれぞれの

地域や場所ごとに

季節や気候が決まっています

し、

この季節、気候というのは

基本的に1年周期です
(地球平面説は考察から省いています


生物たちは、

これを活かして(利用して)

次世代の存続を確実にするよう

適応を繰り返してきました 




それぞれの生物が、

新たな生命を保護しうる最良の

季節・環境状況に、

自らの生殖周期をあわせて

生き延びてきたのです 





ところが、





人類の生殖周期は?というと・・・

他の生物たちと大きく異なる

28日周期

注※チンパンジー、ボノボ等
 ヒトに近いとされる猿は、
 これとほぼ同じとされています




生物学的にいう、

生殖周期を交尾期(発情期)と

とらえるならば、

我々人類は年中発情状態にあります

我々にとっての交尾は、

もはや子孫を残すための行為

だけではなくなった、

といえるでしょう

できれば、より抽象度の高い

目的をもったものであって欲しいですね。





って、、、

話が随分横道に逸れましたね





元に戻します



このように、

我々人類は何かにつけて

他の生物たちとは一線を画す

存在となってしまいました



元をたどれば、

何百万年も以前から

同じ環境の中で

適者生存を繰り返してきた

同胞たちとの間に

なぜこのようなギャップ

生じてしまったのでしょう??



我々人類の起源は一体??





prometheuskoreanposter.jpg
<出典:michaelfassbender.org>






現在いわれている、

人類の起源説は

大きく分けて以下の3つ
※映画は別として・・・

自然進化説

「科学」で提唱されている、

いわゆる『進化論』ですが

そのどれもに違和感が残ります

内容は上に書いた通り


天地創造説

「宗教的解釈」とでもいうべきか、

愛に満ちた、完全で全能なる神が

我々人類を創造したという説

宗派はさまざまですが、

日本で約10%、イギリスで12%

ドイツ12%、アメリカ40%

サウジアラビアでは75%の人が

支持している説です


そして最後が

遺伝子操作説

人類は何か別の種族によって

意図的に創り出された生物、

とする説です

これは、いままでに挙げてきた

疑問点を、一気に都合よく

片付けようとして

無理やり押し込んだような

荒唐無稽な理論ではあるが、

なるほど

確かに矛盾は少ない構成になっています


ただし・・・


この説はその大前提として

地球上か、あるいは地球外

それも恐らく近い星に

別の知的生命体が

存在しているということを

認める理論になります

しかも、その生命体は

今から約400万年前・・・

クロマニョン人である我々人類が

生まれたとされる太古の昔に

既に遺伝子操作技術を、

また場合によっては

惑星間移動技術を

持ち合わせていたことになります




4,000,000年前




この時、

何があったのかを

調べていた際・・・




僕は

ある古文書に出会いました






では、続きはまた次回・・・

プロフィール

うえしん

Author:うえしん
訪問ありがとうございます☆
小さな町の車屋さんブログです。
日々の出来事をメインにお届けしてます☆

岡山県勝田郡奈義町
中島西344-1
TEL(0868)35 - 2190

営業時間
(基本的に)
9:00~18:00
日曜・祝日は定休
(ご連絡いただければ、
簡単に年中無休へシフトします(笑)
お気軽にご相談ください!)

このブログは
リンクフリーです。
どうぞお気軽に♪

※アダルトサイト
 スパムサイト
 はご遠慮願います。

こんにちは!!

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR