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夜空の神秘

こんばんは




玉ねぎやラッキョウはどこまでが皮なのかが知りたい

『くるあん工房』うえはらです




令和2年も、なんやかんやで半月が経過しました

早いですね~



このぶんだと、今年も「あっ」っという間に過ぎていきそうです



さて、

そんな21世紀の最中




とあるトコロではいまだに

地球は球体か平面か

という論争が繰り広げられています




どちらの言い分もそれなりに説得力はありますし、理解もできます




どちらの意見にも矛盾はありますし、それは証明にはならんだろぅ、というものもあります




数学の勉強してたら自分なりに回答が導き出せるんだろうけど、

20年近くやってないからね、全然ダメなのよね~




実は勉強し直したいっていうのが切なる願いなんだけど、

そんな時間がないのよね~(汗)




ただ、

ちょっと気になるのが、

伝えられてる宇宙観は本当なのか?

っていう





space-1323321_960_720.jpg






地球は太陽の周りを1年かけてぐるっと1周しますよね?

というか、1周する期間を1年と呼びますよね?



で、その太陽くんは銀河系の中心点を軸にして回ってるんですよね?



夜空に見える他の星々もそれぞれの系で規則的に回転してるワケでしょ?




なんで毎年、見える星が同じなんだろぉ?




無数にある星々がそれぞれの速さで動いているのに、

しかも動いている中心点はバラバラなのにもかかわらず、

毎年同じように星座が見える



もっとみんなゴチャゴチャにズレてていいはずなのに、

オリオン座はずっとオリオン座のカタチを維持したまま地球にその姿を現すし、

白鳥座だろうがこぐま座だろうが、みんな太古の昔から地球に対して

同じ位置関係を維持している・・・



みんな仲良く一斉に同じ速度で、同じ距離を保ちながら動いてんのかな?

太陽系の中だけでも、みんな速度バラバラなのに?



よくわかんないなぁ・・・




今年は、どこかのタイミングで

そういった大学の教授的な人に会いに行ってみよ~っと

いつ死ぬか分かんないし、やれることやっとかないと、ね



はてさて皆さん今日もお疲れさまでした~

明日もまたジャンジャン楽しんでいきましょう~
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私は粒子であり、波である

こんばんは



昨日と変わらぬ

『くるあん工房』うえはらです




さて、

いよいよ朝晩が寒くなって参りまして、布団の中からなかなか出られなくなってきました

今朝も15分ほどそのぬくもりに浸っておりました




その間にふと思ったんですが、





これって、オイラの体温で温まってるワケで、

つまり、体温が服を通り抜けて布団を温めているということだよね



部屋や教室、あるいは会議室などの密閉された空間に

多くの人が集まると室温が上がりますが、

あれも同じようなものなのかなぁ~



ただ、

あれは「吐息の温度」も混ざっているのではないか、

という部分を加味すると

布団のぬくもりは『純体温』による加熱だよね




「熱」ってのは、そもそも原子の振動によるものらしいから、

布団が暖かくなるのは、オイラの細胞原子の振動の波長に合わせて

布団の原子が共振しているってことですわな



正確には

「服の原子が共振して、それに布団の原子がまた共振を起こして」

ということになるのかな?




ま、

いずれにしても、僕たちは

直接肌に触れていないモノに対しても、なんらかの作用を与えることができる

ということよね





buddha-509372_960_720.jpg





原子の重さによって、暖まるまでにかかる時間が変わってくるんだろうけど

こういうのを「熱伝導率」っていうんだったっけ??




まぁいいや(笑)




これを、その道の人たちは『波動』って呼んでるのかなぁ~

って思いました




「あの人が来ると空気が変わる」みたいなコトも、こういう原理なのかも





はてさて皆さん今日もお疲れさまでした~

明日もまたジャンジャン楽しんでいきましょう~

トンビの子はトンビ

こんばんは



三十代最後の夜を迎えた

『くるあん工房』うえはらです




さて、

地球には様々な生物が生息しています

大きくは『動物』と『植物』に分かれますが

それぞれに特徴ごとの区分があり、更にそれを細分化した分類分けがなされています




生命は実に多様であり、

その生態が我々の理解を遥かに超えるような生き物も多数存在しています




なかには、

非細胞生物と呼ばれる生き物までいたりします


これには2つの意味合いがあって、

1つは『細胞構造の確立にいたらない、原始的な仮定の生物』のこと

もう1つは『それ自体が1つの細胞から出発し、多細胞体への方向を示さない生物』

というふうに言い分けられます

注)「生物」の定義は一般的に
 ①細胞を有すること
 ②細胞内にDNAを有すること
 ③自己増殖できること
 などとなっています。
 ので、非細胞となると・・・



ま、

それはそれとして、

生命(命)について考察しましょう



生命の有無は、基本的に遺伝子を有しているか否かによって判定されます

ということは・・・

『遺伝子=生命』

ともいえそうですね




ちなみに、

DNAの中には遺伝情報をもっている部分と、そうでない部分がありまして

このうちの「遺伝情報をもっている部分」のことを『遺伝子』と呼びます




dna-3539309_960_720.jpg




すごいですよね

どこから発生したんでしょうね、この『遺伝子』ってやつは

して、

ダーウィンのいうところの「進化論」において、種(しゅ)が変化した実例は

まだひとつも見つかってないそうで、これが進化論を否定する証拠のひとつとなっています




これらのことを要約すると『生命は種を越えて変化することはない』、

つまり

『種ごとに生みの親がいる』ということです




その形態こそ環境適応で変化すれど、人間は決して昆虫になることはありませんし、

また植物になることもありません

いつまで経っても人間は人間です



ライオンとトラを掛け合わせて、

ライガーやタイゴンを創っているではないか?

ビーファローは?

ウルフドッグは?

と言われるかもしれませんが、

これらも正確には「種を越えて」産まれたわけではありません




無理やり掛け合わされて創られているだけで、同種の生物同士の混血であり、

種の上位区分である『属』は同じなのです





他次元宇宙や、あるいは同次元宇宙内であっても物理環境の違う星の場合は

もしかしたら有り得る化学反応なのかもしれませんが、

こと地球内環境においては種をまたいでの繁殖は有り得ないということです

まぁ・・・このものの定義が『種』というものであって、

トートロジーになっちゃってますが(笑)





・・・と。



文章がちょっと長くなってきていて、且つ意味がよく分からなくなってきているので

一端中止します(笑)


まだまだ言いたいことが沢山あるんですけども、

結論に至るまでに、これほど説明が長くなるとは思いませんでした(反省)




続きは

ズバッとまとめて簡潔に進めていきたいと思います


はてさて皆さん今日もお疲れさまでした~

明日もまたジャンジャン楽しんでいきましょう~

うちのマミちゃん

こんばんは




徐々に暑い日が続くようになってきましたね~

暑さ対策は万全に


風鈴うちわ扇子すだれ

打ち水浴衣稲川淳二


『くるあん工房』うえはらです





さて、

もう、いったいいつのことだったのか、さっぱり覚えていませんが

100円均一でサボテンを買いまして



そうだなぁ~、多分2年くらい前だったような気がします

確か、マミラリアっていう種のサボテンだったと思います



ってことで、ウチでは

マミちゃん

と呼んでいるプチ家族でして




実はずっと世話してるんですが





IMG_9289.jpg






めっちゃデカくなった






比較する画像がみつからないので、その差を説明できませんが







・・・と思ったら、あった

ありました





IMG_8323.jpg
2018/05/21





比べても分かりにくいね(笑)




とにかく、背が高くなっております





この2018年5月の画像でも、恐らく購入時よりひと回り大きくなっていたハズなので、

現状でいくと購入時の倍以上の大きさになっている感じです





そろそろ植え替えて、もう少し広いお家に住ませてあげるべきなんでしょうね・・・

今度、鉢でも買いに行こうかな





はてさて皆さん今日もお疲れさまでした~

明日もまたジャンジャン楽しんでいきましょう~

地球に蔓延る80億の民、のなかの一人

こんばんは



世の中には『エネルギー保存の法則』というものがあるようで、

簡単にいうと

光や熱にカタチは変われども、元々のエネルギーは一定である、ということです



きっと、『おなら』もそうであろうと、

一生懸命『音(+熱)エネルギー』に変換を試みるも

臭いエネルギーが勝り続けている

『くるあん工房』うえはらです






さて、



なにやら夜空に輝く一つの星がありまして


「輝く」というか「煌めく」といった方が適切かな?




キラキラと細かく点滅してたんです





IMG_9158.jpg






スマホで頑張って撮影してみましたが、案の定なんのことやら分かりませ~ん





何万年か、何十万年か前に燃え盛っていたんでしょうね~

どの星にしてもそうですが、誕生したときは発光していなかったワケで
(なにをもってして「星の誕生」と定義するかは難しいですが・・・)

この発光が終わると同時に、この星は消滅してしまうのかな?



それとも炭のようになって残るのかな?





宇宙の遥か彼方で、今も現実に活動を続けている星が

無数に存在していることを視覚的に捉えて実感すると、

今の己がどれだけちっぽけかを痛感しますなぁ~




頑張らねばね~





はてさて皆さん今日もお疲れさまでした~

明日もまたジャンジャン楽しんでいきましょう~

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